ぱい☆パニック 〜挟まれたデカぱい〜あらすじ

同じ職場の堀川さんに憧れている平凡なサラリーマンの高橋。声もかけられないまま過ごしていた彼に千載一遇のチャンスが訪れる。
ある日の仕事中に火災報知器のベルが鳴ったのだ。みんなが慌てて避難する中、高橋は直前に堀川さんがトイレに立ったことを思い出す。
ベルが聞こえていなかったら大変だと様子を見に行くと、トレイのドアに倒れた傘が引っかかり中から開けられなくなっていた。
高橋が心配して踏み込むとそこには窓枠にハマって動けなくなっている堀川さん。身動きできない巨乳美女を前に高橋のエロ魂に火がつく。

 

ぱい☆パニック 〜挟まれたデカぱい〜のレビュー

巨乳美女が身動きできないままエロいことされるシチュエーションがいい!
火災報知器が鳴っている緊迫した状況なのに、小窓にハマった堀川さんを見て咄嗟に反対側へ回ろうと思いつく高橋はただ者じゃない(笑)
期待どおりスカートがまくれた状態で足だけパタパタさせている堀川さんに最初は偶然を装いながら、最後は一生に一度のチャンスと今までやりたかったことを実行していく。
ブラを外しおっぱいに吸い付くと動けないのをいいことにクリ攻めでイカせ、最後は挿入しながらの告白。やりたい放題で2人はこの後どうなるんだ〜?